22時の喫煙室での会話。 2004/06/23 水曜日
「青年よ、一升瓶を抱け」
「国敗れて酒がある」
「人民の、人民による、人民の為の、酒」
「酒がため 惜しからざりし 命さへ 」
「国境の長いトンネルを抜けると酒蔵であった」
「我輩はどぶろくである。名前はまだない」
「あの山を越えれば、酒が飲める。少年は歩いていた」
「to drink , or not to drink」
「分け入っても 分け入っても 旨い酒」
「板垣死すとも 酒は飲める」
「君を理解する友人は、酒を想像する」
「酒を飲んでも一人」
「朋あり、遠方より来たる、おい酒がないぞ」
「飲めばわかる」
本日の成果
今年こそっ。宝塚記念でっ。
やっぱりっ。リンカーンッ。
|
|